福利厚生・制度 Benefit system

社員ひとりひとりが一流をめざしてもらうためには何が必要か考えた結果、 

より良い環境でのびのび自分らしく働いてもらうことが最も大切だと考え、

ワークライフバランスを重視したハイレベルな福利厚生や、社員がのびのびと働くための様々な勤務制度を整備しています。

社員ひとりひとりが一流をめざしてもらうためには何が必要か考えた結果、 より良い環境でのびのび自分らしく働いてもらうことが最も大切だと考え、ワークライフバランスを重視したハイレベルな福利厚生や、社員がのびのびと働くための様々な勤務制度を整備しています。

働きやすい環境づくりにおける様々な実績

働きやすい環境づくりにおける
様々な実績

法定外労働時間
item.image.alt
3.36時間/
約3.36時間/
業務の効率化と法令順守を
徹底しています
有給休暇取得率
item.image.alt
86%
86%
国内平均+約30%の高い取得率を
維持しています。
社員定着率
item.image.alt
90%
90%
離職率5%以下を目標にしています
※ 2022年度集計
※ 2022年度集計

Benefit system

働きやすい環境をうみだす仕組み

image 51

リモートワーク制度

月に決められた上限まで自由に利用できるので、自分のライフスタイルや仕事内容によって効率的に働くことができます。エンジニア部門だけでなく、管理部門や営業部門など全ての部門でリモートワークを実践しています。

フレックスタイム制

フレックスタイム制

当社では制度だけでなく、誰でも当たり前に利用できる社風をみんなで作っています。時間にとらわれず高い自由度で働けることができるので、個々のワーク・ライフ・バランスを充実させながら効率的に働くことができます。

副業

副業

社員が自らの時間を利用して知見を広め、自己研鑽を図ることにより当社に有益な効果をもたらすことを期待して社員が副業することを認めています。また、社員の働き方の選択肢の自由と自律的な働き方を支援するという社員にとってプラスアルファの経験も応援しています。

リフレッシュ休暇制度

リフレッシュ休暇制度

仕事を一生懸命やったら、しっかり休暇も取る。年に最大20日支給される年次有給休暇とは別に、5年毎に5日間の連続した有給休暇が支給されます。

ボランティア休暇制度

ボランティア休暇制度

社員のボランティア活動に対して、特別休暇として取得できます。たとえば被災地支援、国際交流など社会貢献に繋がる活動を自らおこなう社員を支援・奨励する目的で導入されました。

各種手当

  • 企業年金基金
    (年金の+α。給与額に応じて、会社が毎月拠出)
  • 確定拠出年金
    (会社から1万円/月拠出、本人も追加で拠出可能)
  • 通勤費(全額支給)
  • 住宅手当
  • 独身かつ世帯主の場合:2.8万円/月
  • 配偶者または被扶養者がおりかつ世帯主:4万円/月
  • その他手当 
    (時間外手当、管理職手当、職務手当、職能手当、みなし労働手当、出張手当等)
  • 書籍代全額支給 (業務に役立つ書籍)
  • 健康診断費 
  • 慶弔見舞金制度 
    例:社員が結婚した場合 祝金40,000円贈呈
  • 企業年金基金
    (年金の+α。給与額に応じて、会社が毎月拠出)
  • 確定拠出年金
    (会社から1万円/月拠出、本人も追加で拠出可能)
  • 通勤費(全額支給)
  • 住宅手当
  • 独身かつ世帯主の場合:2.8万円/月
  • 配偶者または被扶養者がおりかつ世帯主:4万円/月
  • その他手当 
    (時間外手当、管理職手当、職務手当、職能手当、みなし労働手当、出張手当等)
  • 書籍代全額支給 (業務に役立つ書籍)
  • 健康診断費 
  • 慶弔見舞金制度 
    例:社員が結婚した場合 祝金40,000円贈呈

育児支援制度

当社は、子育て世代の社員が安心して育児と仕事を両立できる企業を目指しています。

社員一人ひとりのライフスタイルにあわせ時短勤務・在宅勤務など選択的に制度を活用できるよう

多様な制度を導入しており、多くの利用実績があります。

また、これらの制度は、会社が一方的に用意するのではなく、育児世代の社員の意見を参考にして作られました。

当社は、子育て世代の社員が安心して育児と仕事を両立できる企業を目指しています。

社員一人ひとりのライフスタイルにあわせ時短勤務・在宅勤務など選択的に制度を活用できるよう

多様な制度を導入しており、多くの利用実績があります。

また、これらの制度は、会社が一方的に用意するのではなく、育児世代の社員の意見を参考にして作られました。

  • 産前産後休業
    妊娠したことが判明した日から取得可能
  • 育児休業
    子供が3歳に達するまで何度でも利用可能
  • 在宅勤務 / 週休3日勤務 / 時間短縮勤務 / 時差勤務
    子供が小学校入学まで何度でも利用可能
    (在宅勤務&時間短縮勤務のように併用して利用することも可能です)
  • 子の看護休暇
    子供が小学校入学まで1人につき5日まで取得可能(2人以上は上限10日)
    取得期間は通常の勤務をしたものとみなす(有給扱い)
    1時間単位での取得が可能
  • その他手当 
    (時間外手当、裁量労働手当(営業職)、専門職手当、管理職手当、出張手当等)
  • 書籍代全額支給 (業務に役立つ書籍)
  • 健康診断費 
  • 慶弔見舞金制度 
    例:社員が結婚した場合 祝金40,000円贈呈
  • 産前産後休業
    妊娠したことが判明した日から取得可能
  • 育児休業
    子供が3歳に達するまで何度でも利用可能
  • 在宅勤務 / 週休3日勤務 / 時間短縮勤務 / 時差勤務
    子供が小学校入学まで何度でも利用可能
    (在宅勤務&時間短縮勤務のように併用して利用することも可能です)
  • 子の看護休暇
    子供が小学校入学まで1人につき5日まで取得可能(2人以上は上限10日)
    取得期間は通常の勤務をしたものとみなす(有給扱い)
    1時間単位での取得が可能
  • その他手当 
    (時間外手当、裁量労働手当(営業職)、専門職手当、管理職手当、出張手当等)
  • 書籍代全額支給 (業務に役立つ書籍)
  • 健康診断費 
  • 慶弔見舞金制度 
    例:社員が結婚した場合 祝金40,000円贈呈
高水準の運用実績
高水準の運用実績

制度を作るだけでなく、実際に利用できる環境や雰囲気づくりにも取り組み、

以下のように高水準の運用実績を維持しています。

制度を作るだけでなく、実際に利用できる環境や雰囲気づくりにも取り組み、

以下のように高水準の運用実績を維持しています。

女性社員の産休取得率:100%、育児休業取得率:100%、育休復帰率:100%(2022年度実績)

男性社員の育児休業取得率:64%(2022年度実績 11名中7名取得)

女性社員の産休取得率:100%、育児休業取得率:100%、育休復帰率:100%(2022年度実績)

男性社員の育児休業取得率:64%(2022年度実績 11名中7名取得)

img(16_9)

男性社員の育児支援制度利用
インタビュー

2022年度に育休や育児在宅を取得した男性社員に、体験談をざっくばらんに聞いてきました!

資格取得支援

資格取得支援制度
資格取得支援制度

社員の資格取得を応援するため、試験代を会社が負担する制度です。

1回目の受験は合否に関わらず、2回目以降は合格時に受験代が補助されます。

社員の資格取得を応援するため、試験代を会社が負担する制度です。

1回目の受験は合否に関わらず、2回目以降は合格時に受験代が補助されます。

資格保有支援制度
資格保有支援制度

より高度で専門的な資格には取得後その資格を保有(維持)するために、

登録料、年間費や更新費など何かと費用がかさむものもあります。

高度な技術の習得を後押しすべく、当社の指定する一部の資格について、

資格維持に必要な費用等の半額を原則当社が負担しています。

より高度で専門的な資格には取得後その資格を保有(維持)するために、

登録料、年間費や更新費など何かと費用がかさむものもあります。

高度な技術の習得を後押しすべく、当社の指定する一部の資格について、

資格維持に必要な費用等の半額を原則当社が負担しています。

従業員持株会

会社の奨励金を使って、自己負担額を抑えて安く当社株を購入できます。
会社の奨励金を使って、自己負担額を抑えて安く当社株を購入できます。

「従業員持株会」とは社員が自社の株式を購入できる制度です。
当社の持株会は10%の奨励金が付与される仕組みとなっており、約6割の社員が持株会に加入しています。

「従業員持株会」とは社員が自社の株式を購入できる制度です。
当社の持株会は10%の奨励金が付与される仕組みとなっており、約6割の社員が持株会に加入しています。

レクレーション費

部門内の親睦を深めることを目的に、 上期・下期毎に社員1人あたり3,300円を会社が負担しています。

部門内の親睦を深めることを目的に、 上期・下期毎に社員1人あたり3,300円を会社が負担しています。

社内クラブ

社内には多くのクラブがあり、共通の趣味で社員同士の交流を深めています。
運動系から文化系まで様々なクラブがあります。
(野球、フットサル部、将棋部、軽音部、山岳部、ダーツ部、プログラミング部、ボードゲーム部など)
また、社内のクラブに所属している社員に対し、上期・下期毎に3,300円を会社が負担する、
社内クラブ助成金制度があり、これを使って活動費を補っています。

社内には多くのクラブがあり、共通の趣味で社員同士の交流を深めています。
運動系から文化系まで様々なクラブがあります。
(野球、フットサル部、将棋部、軽音部、山岳部、ダーツ部、プログラミング部、ボードゲーム部など)
また、社内のクラブに所属している社員に対し、上期・下期毎に3,300円を会社が負担する、
社内クラブ助成金制度があり、これを使って活動費を補っています。

ソフトウェアの力で、
時間を創り出す。

Environment

働く環境